済生会横浜市東部病院に就労支援事業所と提携した「SDGsロッカー」が設置 On 2026年1月21日 横浜市とヨコハマSDGsデザインセンターは、食品ロス削減と市内でのSDGs推進を目的に、市民が消費期限内のパンやお菓子を手頃な価格で購入できる「SDGsロッカー」の普及を進めています。 この取り組みは、規格外や管理の都合 […] Read More
新規プロジェクト「食品ロス削減SDGsロッカー」を公開しました On 2025年5月9日 「おいしいがもったいない。」を地域で解決する、「食品ロス削減SDGsロッカー」についての情報を公開しました。 SDGsロッカーは、賞味期限内でありながら、店舗の営業時間の制約や規格外などの理由で廃棄されてしまう食品を、手頃な価格で販売する無人のロッカー型自動販売機です。自治体のプロジェクトを通じた食品ロス対策の自動販売機設置は、政令市初の試みです。 Read More