都市で資源がめぐるために必要なのは、モノや仕組みだけではなく、人と人との「関係性」かもしれません。
2026年10月21日(水)、循環経済を推進する共創プラットフォーム「CURULY LAB」によるセッションシリーズ「めぐる都市(まち)をつくる:関係性から始める都市型資源循環モデル」の第2回が、相鉄本線星川駅直結の循環文化創造拠点「Sta.R(ステーション・アール)」で開催されます。
今回のテーマは、「心地よく関われる都市のルール:めぐる関係性をデザインする」
都市のなかで偶然生まれたつながりが、なぜか心地よく続くことがあります。
本イベントでは、自分の暮らしのなかにある「気づいたら続いていた関係」を振り返りながら、義務ではなく自然に関係が続いていくための条件を探り、それぞれのまちにも応用できる形へと言葉にしていきます。
後半は、軽食を囲みながらカジュアルに対話します。まちや地域コミュニティ、循環、対話と共創の場づくりに関心のある方は、ぜひご参加ください。
イベント概要
イベント名:めぐる都市(まち)をつくる:関係性から始める都市型資源循環モデル vol.2
開催日時:2026年10月21日(水)19:00 ~ 21:30
会場:Sta.R
定員:15名
参加費:1,000円(税込)
お申込み・詳細ページ:https://www.ourfutures.net/sessions/4827
※イベント開催に伴い、当日のRe:store、Material Library等の通常営業は18:30までとなります。
※環境配慮のため、できるだけマイカップ・タンブラーをご持参ください。
【参照記事】【10/21開催】めぐる都市(まち)をつくる:関係性から始める都市型資源循環モデル vol.2 | Sta.R
【参照記事】めぐる都市(まち)をつくる:関係性から始める都市型資源循環モデル vol.2
【参照サイト】Sta.R
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