新規プロジェクト「横浜国立大学・川村研究室」を掲載しました
- On 2020年8月7日
新規プロジェクト「横浜国立大学・川村研究室」を新たに掲載しました。
横浜国立大学院の川村研究室が、2020年4月、コーヒー粕からセルロースナノファイバーを生成したことを発表しました。食品廃棄物のアップサイクルで環境に優しいバイオナノ系素材を生み出すことは、持続可能な開発に向けての大きな前進です。興味をお持ちの方はぜひプロジェクトの詳細をご確認ください。
【参照ページ】横浜国立大学・川村研究室
The following two tabs change content below.
Circular Yokohama Editorial Team
横浜のサーキュラーエコノミー推進メディアプラットフォーム。地域のサーキュラーエコノミーハブとして情報発信・ネットワーキングを行い、横浜の地域課題解決、雇用創出、経済の活性化を目指しています。
最新記事 by Circular Yokohama Editorial Team (全て見る)
- 横浜みなとみらいで、映画館のポップコーンをアップサイクルした「YOKOHAMA HOPCORN LAGER」が誕生【レポート】 - 2026年4月15日
- 横浜市が先導し創設された「アジア循環型都市宣言制度」、21都市で本格始動 - 2026年4月3日
- 【4/27】ヤマハ発動機、「冒険による企業活動と社会のアップデート」をテーマにしたトークイベントを開催 - 2026年3月28日

