サステナブルなワイン文化をお客様とともに紡ぐワイナリー On 2022年3月1日 横浜・山下ふ頭のふもとにある横濱ワイナリー。環境保護団体WWFジャパン元職員の町田佳子さんが2017年に創業、今年で5シーズン目を迎えます。町田さんがつくる「ハマワイン」には、WWFジャパン時代から町田さんが抱いてきた持続可能な地球環境への思いが凝縮されています。 Read More
【Circular Yokohama Letter 2022年1月号】連携を強化しています On 2022年2月9日 2022年1月は、横浜市内のサーキュラーエコノミーを加速するに向けてのスタートダッシュを切った1ヶ月となりました。 2021年12月にリビングラボを通じたサーキュラーエコノミーを推進するための推進協定を締結し、海外への発信強化をしました。 Read More
ヨコハマSDGsデザインセンターの新拠点がみなとみらいにオープン On 2021年12月20日 横浜市、株式会社エックス都市研究所、合同会社サスティナブル・デザイン都市戦略研究所、凸版印刷株式会社および株式会社日本総合研究所の5者が協働で運営する「ヨコハマSDGsデザインセンター」は、2021年12月、拠点を中区尾上町からみなとみらい「横濱ゲートタワー」へ移転しました。 Read More
リビングラボを通じたサーキュラーエコノミーを推進するための協定を締結します On 2021年12月1日 横浜市におけるサーキュラーエコノミーを推進する本プラットフォーム「Circular Yokohama」を運営するハーチ株式会社は、一般社団法人 YOKOHAMAリビングラボサポートオフィス(以下、YOKOHAMAリビング […] Read More
【11/24開催】Yokohama Startups 2021 Vol.8 「サーキュラーエコノミーとDX:使い捨てのない未来をデザインする」 On 2021年11月17日 2021年11月24日、関内イノベーションイニシアティブ株式会社が主催するイベント「Yokohama Startups 2021」の第8弾「サーキュラーエコノミーとDX:使い捨てのない未来をデザインする」が開催されます。 […] Read More
アクポニ、循環型農法「アクアポニックス」を都市でも導入できる『アクポニハウス』の提供を開始 On 2021年11月11日 株式会社アクポニは、<おさかな畑>の新シリーズとして、アクアポニックス生産設備をパッケージ化した『アクポニハウス』の販売と提供を開始しました。 アクアポニックスとは、水耕栽培と養殖を掛け合わせた次世代の循環型農業です。魚の排泄物を微生物が分解し、植物がそれを栄養として吸収、浄化された水が再び魚の水槽へと戻る、生産性と環境配慮の両立ができる生産システムを実現しています。 Read More
令和3年度「横浜市食の3Rきら星活動賞」受賞者が決定 On 2021年11月10日 横浜市は2021年10月29日、令和3年度「横浜市食の3Rきら星活動賞」の受賞者を発表しました。 横浜市食の3Rきら星活動賞について 「横浜市食の3Rきら星活動賞」は、2017年から毎年開催されており、食品廃棄物の発生抑 […] Read More
奈良建設、再エネ100%電力調達で環境方針強化へ On 2021年11月2日 港北区に本社を置く奈良建設株式会社(以下、奈良建設)は、「アスエネでんき」への切り替えによって、再生可能エネルギー(以下、再エネ)100%電力の調達を開始したことを2021年9月6日に発表しました。 「アスエネでんき」は […] Read More
こんぶの力で横浜から海を救う。里海イニシアティブが目指す、育てる漁業とは On 2021年11月1日 東京湾に面し、海洋資源も豊富な横浜の臨海部。しかし、140キロにも及ぶ海岸線のうち、人が立ち入ることができるのはそのうちのわずか1キロ程度。その貴重な1キロは、市内で唯一海水浴を楽しむことができる金沢区に存在します。金沢 […] Read More
循環型ビジネス一筋。繊維リサイクルで環境と経済の両立を目指す、ナカノ株式会社の「エコソフィー」とは On 2021年10月26日 古布・古繊維を回収する故繊維問屋として1934年に横浜市中区で創業したナカノ株式会社。循環型社会の実現に向けどのようなお取り組みをされているか、またこれからの展望についてお伺いしました。 Read More
【10/27開催】Yokohama Startups 2021 Vol.6「 サーキュラーエコノミーとDX:ごみのない未来をデザインする」 On 2021年10月22日 テクノロジーの力を活用し、いま世界中で注目を集めている「サーキュラーエコノミー」の分野で事業を展開されている起業家の皆様をゲストにお呼びします。大量生産・大量消費・大量廃棄を伴うリニア(直線)型の経済ではなく、廃棄を出すことなく資源を循環させつづける「サーキュラーエコノミー」への移行は欧州を中心に世界中で加速しており、ユニークなビジネスモデルやスタートアップ企業が続々と誕生しています。 ゲストは、「ごみのない未来をデザインする」をテーマに、大企業とも連携しながら廃棄物可視化プラットフォームとアプリ「GOMiCO」を展開しているレコテック株式会社代表・野崎衛氏、食品ロスの削減に向けたフードシェアリングサービス「TABETE」を展開している株式会社コークッキング代表・川越一磨氏をお迎えし、「廃棄物」を切り口とした循環型のイノベーションとビジネスモデルについて学びます。 Read More
【10/18】ウェビナー「地域循環型経済を実現する横浜の公民連携~リビングラボとサーキュラーエコノミーplus」を開催します On 2021年10月13日 2021年9月、横浜市ではデータサイエンスと市民との対話を掲げる新市長が誕生し、公民連携によって、地域循環型経済(サーキュラーエコノミーplus)を実現し、市民のウェルビーイングを高めようという気運が盛り上がっています。 […] Read More