奈良建設、再エネ100%電力調達で環境方針強化へ

  • Posted by Rina
  • On 2021年11月2日
港北区に本社を置く奈良建設株式会社(以下、奈良建設)は、「アスエネでんき」への切り替えによって、再生可能エネルギー(以下、再エネ)100%電力の調達を開始したことを2021年9月6日に発表しました。 「アスエネでんき」は […]
Read More

【10/27開催】Yokohama Startups 2021 Vol.6「 サーキュラーエコノミーとDX:ごみのない未来をデザインする」

  • Posted by 瀧田桃子
  • On 2021年10月22日
テクノロジーの力を活用し、いま世界中で注目を集めている「サーキュラーエコノミー」の分野で事業を展開されている起業家の皆様をゲストにお呼びします。大量生産・大量消費・大量廃棄を伴うリニア(直線)型の経済ではなく、廃棄を出すことなく資源を循環させつづける「サーキュラーエコノミー」への移行は欧州を中心に世界中で加速しており、ユニークなビジネスモデルやスタートアップ企業が続々と誕生しています。 ゲストは、「ごみのない未来をデザインする」をテーマに、大企業とも連携しながら廃棄物可視化プラットフォームとアプリ「GOMiCO」を展開しているレコテック株式会社代表・野崎衛氏、食品ロスの削減に向けたフードシェアリングサービス「TABETE」を展開している株式会社コークッキング代表・川越一磨氏をお迎えし、「廃棄物」を切り口とした循環型のイノベーションとビジネスモデルについて学びます。
Read More

植物性・地産地消・食品ロス削減を同時に実現。「横浜ヴィーガンラーメンプロジェクト」が可視化する地域循環の真価

  • Posted by Rina
  • On 2021年10月6日
横浜市内の学生のアイデアから動き出した地域循環プロジェクト「横浜ヴィーガンラーメンプロジェクト」。サーキュラーエコノミー実現に向けた地産地消の実証実験とも言える新たな試みの背景にある”気づき”とは?
Read More

新規プロジェクト「StockBase」を公開しました

  • Posted by Circular Yokohama Editorial Team
  • On 2021年9月15日
株式会社StockBaseは、企業で不要となった災害備蓄用品を地域の食支援団体や子ども食堂へ寄付する事業を行なっています。 同社は、企業が寄付したい備蓄品をStockBase公式サイトの「Stockパントリー」に掲載し、 […]
Read More

必要な場所に、必要な分だけ。廃棄予定の災害備蓄品を地域で必要な人に循環させる「StockBase」

  • Posted by Motomi Souma
  • On 2021年9月2日
地震や台風など、自然災害に見舞われることの多い日本。東日本大震災を機に多くの自治体で災害に関する条例が定められ、企業に災害備蓄用品を備える努力義務が課されています。しかしその陰では、使用されずに賞味期限の近づいた水や食品 […]
Read More

新規プロジェクト「Zero Ring」を掲載しました

  • Posted by Circular Yokohama Editorial Team
  • On 2021年6月28日
横浜のみなとみらいエリアのテイクアウト(お持ち帰り)容器を循環させるプロジェクト「Zero Ring」。ある時、テイクアウトをした際に美味しい料理が使い捨ての簡易的な容器に盛られることにより、料理やお店の持つ世界観や料理 […]
Read More

横浜市と株式会社ゼットン、飲食店の食品ロス削減を目指す公民連携を開始

  • Posted by Motomi Souma
  • On 2021年6月4日
2021年4月26日、株式会社ゼットンと横浜市の資源循環局が、飲食店における食べ残し等の食品ロス削減、及び市民意識の向上に取り組むため、公民連携協定を締結しました。外食時に「頼み過ぎない」「食べ残さない」など、行動デザインの手法を活用して消費者が自然と食品ロス削減につながる行動をするよう促すため、連携して食品ロス削減の取組を推進する予定です。
Read More