テラサイクルジャパンと森永製菓、パウチタイプゼリー飲料の空き容器回収リサイクルプログラムを開始 On 2022年9月1日 テラサイクルジャパンは、森永製菓、セブン‐イレブンと連携し、8月22日から横浜市役所内のセブン‐イレブンにてパウチタイプゼリー飲料の容器を回収する「inゼリーリサイクルプログラム」を開始しました。 Read More
横浜市、秋田県大潟村と再生可能エネルギーに関する連携協定を締結 On 2022年8月23日 横浜市と秋田県大潟村が、再生可能エネルギーに関する連携協定を締結しました。脱炭素先行地域間での連携は、複数自治体による共同提案を除き、全国初となります。 Read More
横浜市、政策検討プラットフォーム「アイデアボックス」にて脱炭素社会へのアイデア等を募集【8/16まで】 On 2022年8月5日 横浜市は、市民の声を聴く新たな広聴ツールとして機能する可能性を検討するため、政策検討プラットフォーム「横浜市アイデアボックス」を、2022年6月に試行的に開設しました。 同年7月22日〜8月16日に開催される第2回目の実 […] Read More
SANYOCOATとLIVRER YOKOHAMAが『100年コート』専用のクリーニングメニューを共同開発 On 2022年5月30日 横浜のクリーニング店「LIVRER YOKOHAMA(リブレ ヨコハマ)」と三陽商会が展開するコート専業ブランド「SANYOCOAT(サンヨーコート)」は「100年コートクリーニング」を共同開発し、2022年5月10日よりリブレの宅配クリーニングサービスにて利用の受付を開始しました。 Read More
Circular Yokohama、横浜国立大学のHult Prizeスポンサーとして参画 On 2022年3月30日 Circular Yokohamaは、横浜国立大学で実施した2022年度のHult Prize(ハルトプライズ)にスポンサー企業として参画しました。 Read More
横浜市、横浜型リビングラボを推進する「企業版ふるさと納税」の募集を開始 On 2022年3月16日 2022年3月14日、横浜市はリビングラボの活性化とサーキュラーエコノミーの推進に向け、横浜市外の企業を対象とした企業版ふるさと納税の制度を確立しました。 Read More
ウクライナ情勢に対する横浜の対応と、私たちにできること On 2022年3月2日 昨年度からいつ侵攻が起こってもおかしくないような状況が続いていた、ロシアとウクライナ。2022年2月24日、ロシアのウクライナ侵攻がついに始まりました。本記事では、ウクライナ情勢に対する横浜市の対応と、日本にいる私たちがいまできることをご紹介します。 Read More
サステナブル・ブランド国際会議 2022 横浜、2/24-25にパシフィコ横浜で開催 On 2022年2月17日 【2/24-25 SB国際会議2022横浜 開催!】今年のテーマは「 #リジェネレーション」。セッションのテーマは脱炭素や、COP26でも気候変動と関連する重大な危機として認識された生物多様性などです。 Read More
瀬ケ崎小学校の生徒が作った「黒船石けん」販売会、3月23・24日に八景で開催 On 2022年2月7日 横浜市の瀬ケ崎小学校5年生の児童たちが、地元の企業や団体と協力して「黒船石けん」を製作しました!石けんの販売会は、2022年2月15日、16日に金沢八景駅近くで行われます。 Read More
ヨコハマSDGsデザインセンターの新拠点がみなとみらいにオープン On 2021年12月20日 横浜市、株式会社エックス都市研究所、合同会社サスティナブル・デザイン都市戦略研究所、凸版印刷株式会社および株式会社日本総合研究所の5者が協働で運営する「ヨコハマSDGsデザインセンター」は、2021年12月、拠点を中区尾上町からみなとみらい「横濱ゲートタワー」へ移転しました。 Read More
オカムラ、「サーキュラーデザイン」を策定しカーボンオフセットプログラムを開始 On 2021年11月30日 横浜市西区に本社を置く株式会社オカムラは、カーボンニュートラルの実現に向けてオフィス製品における「サーキュラーデザイン」の考え方を策定しました。また、2022年1月より「カーボンオフセットプログラム」を開始します。 Read More
アクポニ、循環型農法「アクアポニックス」を都市でも導入できる『アクポニハウス』の提供を開始 On 2021年11月11日 株式会社アクポニは、<おさかな畑>の新シリーズとして、アクアポニックス生産設備をパッケージ化した『アクポニハウス』の販売と提供を開始しました。 アクアポニックスとは、水耕栽培と養殖を掛け合わせた次世代の循環型農業です。魚の排泄物を微生物が分解し、植物がそれを栄養として吸収、浄化された水が再び魚の水槽へと戻る、生産性と環境配慮の両立ができる生産システムを実現しています。 Read More